Photo
rollingstonesofficial:

The Rolling Stones played their second night at the Los Angeles STAPLES Center tonight, and the final Californian show of the 50 & Counting tour.
For the first time this tour the band played ‘Faraway Eyes’, in honour of being close to Bakersfield, they also played ‘Sway’, voted for by fans at RollingStones.com, ‘Can’t You Hear Me Knocking’ and ‘Midnight Rambler’, where they were joined by Mick Taylor. The University of  Southern California Thornton Chamber Singers accompanied the band for their encore performance of ‘You Can’t Always Get What You Want’.
The band head north east later this week and will be playing the Toronto Air Canada Centre this Saturday, May 25.
RS SETLIST LOS ANGELES #2 May 20, 2013
Get Off Of My Cloud
It’s Only Rock ‘N’ Roll (But I Like It)
Paint It Black
Gimme Shelter
All Down The Line
Faraway Eyes
Sway (By Request – with Mick Taylor)
Doom And Gloom
One More Shot
Can’t You Hear Me Knocking (with Mick Taylor)
Honky Tonk Women
BAND INTRODUCTIONS
You Got The Silver (with Keith on lead vox)
Before They Make Me Run (with Keith on lead vox)
Midnight Rambler (with Mick Taylor)
Miss You
Start Me Up
Tumbling Dice
Brown Sugar
Sympathy For The Devil
ENCORE
You Can’t Always Get What You Want (with the University of  Southern California Thornton Chamber Singers)
Jumpin’ Jack Flash
(I Can’t Get No) Satisfaction

rollingstonesofficial:

The Rolling Stones played their second night at the Los Angeles STAPLES Center tonight, and the final Californian show of the 50 & Counting tour.

For the first time this tour the band played ‘Faraway Eyes’, in honour of being close to Bakersfield, they also played ‘Sway’, voted for by fans at RollingStones.com, ‘Can’t You Hear Me Knocking’ and ‘Midnight Rambler’, where they were joined by Mick Taylor. The University of  Southern California Thornton Chamber Singers accompanied the band for their encore performance of ‘You Can’t Always Get What You Want’.

The band head north east later this week and will be playing the Toronto Air Canada Centre this Saturday, May 25.

RS SETLIST LOS ANGELES #2 May 20, 2013

Get Off Of My Cloud

It’s Only Rock ‘N’ Roll (But I Like It)

Paint It Black

Gimme Shelter

All Down The Line

Faraway Eyes

Sway (By Request – with Mick Taylor)

Doom And Gloom

One More Shot

Can’t You Hear Me Knocking (with Mick Taylor)

Honky Tonk Women

BAND INTRODUCTIONS

You Got The Silver (with Keith on lead vox)

Before They Make Me Run (with Keith on lead vox)

Midnight Rambler (with Mick Taylor)

Miss You

Start Me Up

Tumbling Dice

Brown Sugar

Sympathy For The Devil

ENCORE

You Can’t Always Get What You Want (with the University of  Southern California Thornton Chamber Singers)

Jumpin’ Jack Flash

(I Can’t Get No) Satisfaction

Text

完全休養の日曜日

【13.05.19】なんだかんだで今日は意識的にお休みしようと決めてお休みした。映画『ハンガー・ゲーム』を観たりなんかして。たしかにこの映画は面白いな。

Text

ロックンロール・メイデイな土曜日

【13.05.18】DONUTの良さを一人でも多くの人に知ってもらいたいと思って、タワーレコード渋谷店2Fのカフェに見本誌を置いてもらうことにした。それを届けにタワレコまで。すると1FでもDONUTが面だししてあって嬉しい限り。渋谷から山手線に乗ったら、なんとTさんを発見。一緒にクラブチッタへボヘミアンズを観に行った。今日のクラブチッタはMODS MAYDAYが行われていたのだが、随分と閑散としていた。なんでも毎年こんな感じだという。テーマが魅力的なだけに、もうちょっと整理整頓したらいいイベントになるのになあ。15時からスタートしてオールナイトっていうのもいいんだか悪いんだか。公式サイトも見当たらないし、当日のタイムテーブルもわからないし、第一、チッタ内に長時間過ごせるような場所がない。休憩所が通路だけというのもきびしい。だったら、中をパブみたいにするとか、いろいろ考えようはあると思うのだが。そんな条件下で、ボヘミアンズはマイペースでプレイ。最後に「ロックンロール」を決めて帰った。しかしボヘミアンズもそろそろ第2段のロケットに点火すべき時期が来たのかもしれない。平田くんはもっともっと自分を解放してやればいいのだ。なんだかエヴァンゲリヲンが拘束具をつけたまま暴れている感じがする。それはそれでカッコいいのだが、エヴァの本領は、プラグを自らぬき、拘束具を外し、本能で暴れるところで発揮される。あの瞬間がロックンロールだ。だからもう平田くんは、どんどん「平田ぱんだ」に開き直ってほしいのだ。するとボヘミアンズは大爆発するよ。

Text

hotspringに燃えた金曜日

【13.05.17】今日は某写真家&エージェントのプロモーションを受けて、その後、下北沢ガーデンへ。今日のイベントはさすがにお客さんはガラガラ。新人系が集まるイベントはこんなものだ。しかし「こんなもの」から次世代のスターが生まれるのだ。サカナクションだってボゥディーズだって、秋元が観に行ってたときには20人くらいしかお客さんはいなかった。今日のお目当てはhotspring。白熱の25分間だったが、ボーカルのイノクチくんがギターをもって歌う姿がもの凄くかっこよかった。これは本当に大きなお世話なのだが、全曲、ギターを持って歌ってほしいと思ったくらいだ。彼がギターを持って歌えば、ロックンロール・シーンが変わるような気がした。ぼくは富澤タクさんの演奏まで観て、離脱。秋元によるとビートモーターズとcoopeezは最高だったそう。しかもcoopeezのドラムの森田夏音さんはDONUTの愛読者!なんてこったい。最後まで観ればよかった。

Text

迷惑をかけつつも感動を味わった木曜日

【13.05.16】今日はクロマニヨンズのさいたま新都心公演に行った。リキッドくらいあったような印象をもっていたが、実際は、ぼくの予想よりもはるかに小さな会場だった。どうりで「え、来るんですか?」と誰もがいったわけだ。関係者の皆様には迷惑をかけてしまった。しかしライブは素晴らしかった。後半に行くにつれ、飛行機が離陸していくように、グングンと加速して上昇していくような手応えを感じた。この上がっていく感じの中心にいるのはヒロトとマーシーではなく、彼らより一周りくらい歳が若いリズム隊の2人だということがわかった。彼らにヒロトとマーシーは引っ張られているのだ。これが絶妙なバランスが圧倒的なバンド感をクロマニヨンズにもたらしているのだ。現在進行形が最高というのは、いつもヒロトがいっていることだが、それを抜きにしてもクロマニヨンズが一番ぼくの心にフィットするのは、そこがヒロトとマーシーが「ただのバンドマン」でいられる場所だからだ。このツアーは11月までつづく。


DONUTvol.3絶賛発売中!

Text

なかなかおもしろい3ショットを撮った水曜日

【13.05.15】池袋交差点24時をアップし、すぐにアトリエを出る。駒大前から三茶まで。三茶から徒歩で下北沢440へ。某レコード会社のNさんと打ち合わせ。まずはぼくが行けなくなった大相撲のチケットを渡す。そこからDONUTを渡していろいろとプロモーションなど。NさんはタワーレコードかどこかでDONUTを見つけて、奥付で秋元とぼくの名前を見つけて、驚いたそう。ぼくがDONUTに広告がない理由やなんかを伝えると、もの凄く感動していた。ありがたい。打ち合わせ中に、某ミュージシャンが入ってきた。取材の時間まで20分以上あるのに! 秋元が14時前に登場。Nさんに挨拶し、すぐに某ミュージシャンのもとへ。Nさんが去ると同時に、もう2人、某ミュージシャンが到着。この某ミュージシャンを書けないのがまたもどかしい。ぼくももどかしいのだから読者はもっともどかしいだろう。そこへカメラマンの岩佐篤樹さんも到着。対談を録ったあとに、下北沢で撮影。これがなんともインパクト大の写真になった。あー、早くいってしまいたいぜ1

Tags: 音楽 DONUT
Text

HのCの2な火曜日

【13.05.14】ある原稿を延々と書いている。これもまた一切内容を明かせない。もうこんなのばっかり。こんなこと書いて、たとえ数年後に読み返しても(読み返さないけど)何のことだかさっぱりわからないで、資料にもなんにもならない。一応、未来のぼくのためにヒントを書くと、HのCを書いています。しかもHのCの2です。

Text

何も書けない月曜日

【13.05.13】秋元と六本木で待ち合わせて、いろいろと打ち合わせ。打ち合わせの内容を書けないのが歯がゆい。その後、某アーティストに取材。これも書けない。書けないことだらけ。そのアーティストとは久しぶりにお会いしました。

Tags: 音楽 DONUT